医療法人社団暁慶会はらメディカルクリニック

最短の妊娠を目指す体外受精

都内初の不妊専門クリニック 30年以上の実績 高い妊娠率

最短の妊娠のため一度ご視聴ください

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助成金&保険活用で自己負担0円になる場合があります

最短の妊娠を目指すなら費用のこと、治療のことを知ってほしい

あなたの場合の自己負担額

  • 高額療養費制度適用後
  • 保険診療と先進医療にかかった費用は、東京都の助成金により最大15万円受給可能

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体外受精説明会について

説明会で詳しくご説明いたします

妊娠率を高めるための方法 助成金の申請方法 医療保険などの活用 etc.

特に費用まわりに関しては、不安を少なくして
妊活に集中する環境づくりも大事です。

ぜひお気軽に、ご参加ください 自己負担が0円になる場合もございます。

説明会のご参加方法について

参加方法

こんなお悩みありませんか?

体外受精は費用がかかるイメージ。費用面まで相談にのってくれるの?

助成金や民間医療保険の活用方法など負担軽減にむけてサポートしています。

「戻ってくるお金」について 制度などを活用することで体外受精の費用が軽減できます

高額療養費制度[保険診療]

高額療養費制度は、保険診療の自己負担額を軽減するための国の制度です。妻の所得に応じて自己負担の上限が決まっており、窓口での支払いが限度額を超えた場合、差額が後から加入している保険組合から払い戻されます。

妻の年収 限度額の目安
約370万~770万~ 84,000円程度
約770万円~ 188,400円程度
約1160万円~ 290,400円程度

2025年2月現在

詳細は、皆様の保険証に記載されている保険組合にお問合せください。

先進医療の助成金[保険診療]

自治体の不妊治療助成制度が拡大しており、【先進医療】を助成対象とする地域が増えています。例えば東京都では、1回の体外受精につき最大15万円、先進医療の費用は70%(上限90万円)まで助成されます。さらに、市区町村によっては上乗せの助成が受けられる場合もあります。

民間の医療保険[保険診療・自由診療]

民間の医療保険に加入している場合、体外受精が給付金(保険金)の対象となることがあります。

  • 採卵術
  • 体外受精/顕微授精管理料(受精費用)
  • 受精卵・胚培養管理料(培養費用)
  • 胚凍結保管管理料(凍結費用)
  • 胚移植術

また、先進医療特約に入っていれば、さらに補償を受けられる可能性もありますし、手術一時金が支給される場合もあります。保険診療だけでなく自由診療も対象となることもあります。いずれも契約内容によるため、詳細は保険会社にご確認ください。

その他の助成金[保険診療・自由診療]

自治体には、先進医療以外にもさまざまな不妊治療の助成制度があります。例えば、保険診療の自己負担分(3割)を助成する自治体や、検討中の先進医療、自由診療の治療を対象とする自治体もあります。お住まいの地域の「都道府県」と「市区町村」の両方の助成制度をぜひ調べてみましょう。

はらメディカルクリニックが妊娠率が高いのはなぜですか?

当院の特徴は、一人ひとりの状態に合わせて細かく治療を調整できる点です。

  • 1回の採卵で多くの卵子が採取可能(平均14個/39歳以下)
  • 胚盤胞発生率が高い 39歳以下73% 40歳以上62%
  • 妊娠に特化した子宮環境作り
  • 豊富なオプション治療(先進医療含)14種類

無料 オンライン参加OK 説明会に参加する

体外受精の3つの強み

STRENGTHS 01 仕事をしながら体外受精ができる

簡単な自己注射で
通院負担軽減

体外受精では、注射のための通院が頻繁にあります。しかし、誰でも簡単に使用できる『自己注射キット』を使用することで、通院の負担を大幅に軽減できます。このキットの注射針は、看護師が使用するものよりも細く、痛みもほとんどありません。

あなたの都合に寄り添う
治療スケジュール

体外受精では、注射のための通院が頻繁にあります。しかし、誰でも簡単に使用できる『自己注射キット』を使用することで、通院の負担を大幅に軽減できます。このキットの注射針は、看護師が使用するものよりも細く、痛みもほとんどありません。

オンライン診療対応で
通院回数を削減

超音波検査や採血を伴わない診療はオンラインで受診でき、通院回数を減らせます。必要な薬剤は宅配便でお届けします。(保険診療も対応可)

採卵までの来院回数3~4回
  • 今周期に発育する卵胞数と卵巣反応の測定(採血/超音波)

    月経2~3日目のいずれか1日。

  • 卵胞の発育状況の確認(採血/超音波)

    月経8~10日目のいずれか1日。
    ※卵胞発育が早い方はこの日に採卵日が決まります。

  • 2回目の卵胞発育の確認(採血/超音波)

    月経10~13日目のいずれか1日。
    採卵日が決まります。

  • 採卵

    朝8:30に来院していただき、静脈麻酔にて寝ている間に採卵します。
    初めての方は12:40頃に退院、2回目以降は早めの退院も可能です。

胚移植までの来院回数3回
(ホルモン補充の場合)
  • 胚移植のスケジュール作成。
    オンライン可能。

    月経3日目までに1日来院。

  • 子宮内膜の状態確認(超音波/採血)

    来院日はご都合により調整。

  • 胚移植

    胚移植日はご都合に合わせて調整いたします。
    午前・午後の選択が可能で、所要時間は2時間です。

STRENGTHS 02 患者様一人ひとりに合わせた料金体制

治療法も費用も柔軟に
対応可能

保険診療と併用できるオプション治療(先進医療)を多くご用意。卵巣刺激も幅広い方法から選択できるため、費用を抑えたい方には刺激量を少なめにするなど調整が可能です。また、東京都の定めた助成金事業指定医療機関なので、助成金制度を利用すれば費用負担を軽減することもできます。

STRENGTHS 03 痛み・副作用が少ない治療方法

静脈麻酔で痛みなく
安心の採卵

卵子を採取する採卵では、腟から子宮に針を刺しますので、無麻酔や局所麻酔では痛みを伴います。当院は、保険診療の場合でも、ご希望に応じて静脈麻酔を使用できますのでご安心ください。
実際の採卵時間は10分~15分ですので、その間は痛みを感じず、採卵度には覚醒するように心がけています。

副作用について

安全な体外受精に努めますが、副作用を100%防ぐことはできないため、体外受精説明会にて詳しくご説明しています。

❶薬剤による副作用
頭痛、発疹、視神経症、アレルギーが5%以下
❷静脈麻酔による体調不良
嘔気、嘔吐、低血圧、アナフェラキシーが5%以下
❸卵巣出血
静脈出血が0.03%
❹卵巣過剰刺激症候群(OHSS)
排卵誘発剤に卵巣が過剰に反応することで生じる症状。軽度20%以下、中度10%以下、重度1%以下。

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クリニックのご紹介

確かな技術と歴史で、妊娠への最短ルートをサポート

私たちは、1993年創業の東京都内初の不妊治療専門クリニックです。
30年以上の歴史が証明する実績と成功率を持ち、これまでに26万人以上のご夫婦をお手伝いしてきました。
生殖医療専門医の資格を持つ医師のもと、胚培養士、看護師・事務スタッフが連携し、最新の検査や治療を駆使して、妊娠への最短ルートをサポートします。

プロフィール

院長 宮﨑 薫

多忙な日々やプレッシャーの中で、当院をお選びいただいている皆様に、心より感謝申し上げます。

私が信条とする「患者様第一の医療」とは、『最短の妊娠』を目指し、エビデンスに基づいた最適な治療を提供することです。

そのため、皆様それぞれの身体の状態に合わせた治療が必要となります。ただ、私の提案する治療が負担となる場合は、どうぞご相談ください。

皆様の社会的状況も考慮し、個々に合った治療を提供することこそが、私の考える「患者様第一の医療」です。

1日でも早く治療の必要がなくなる日を迎えられるよう、共に歩んでまいりたいと思います。

主な経歴
医学博士。産婦人科専門医・指導医、生殖医療専門医・指導医、再生医療認定医、内分泌代謝科専門医
2004年慶應義塾大学医学部卒業
2013年慶應義塾大学大学院医学研究科修了
2013年東京歯科大学市川総合病院産婦人科助教
2014年慶應義塾大学産婦人科助教
2017年ノースウェスタン大学産婦人科(米国シカゴ)研究助教授
2020年医療法人社団暁慶会 はらメディカルクリニック 理事長・医師就任

副院長 鴨下 桂子

生殖医療は家族を作るための医療です。

そのため個人の考え方や思いによって選択が異なることがあります。私たち医療者は、単に正しい治療を提供するだけでなく、皆様がご自身の決断に納得し、安心して進められるようサポートしたいと考えています。

妊娠という完全には解明されていないものを医療で実現しようとするこの分野は、その不確実性が大きなストレスとなることもあります。

だからこそ、丁寧で誠実な姿勢を心がけ、皆様にとって「家族以外のもう一人の味方」として、家族を作るための目標に向かって伴走したいと思っています。

主な経歴
医学博士。産科婦人科学会専門医、生殖医療専門医、がん・生殖医療ナビゲーター
2007年東京医科大学医学部医学科卒業
2009年東京慈恵医科大学産婦人科教室入局
2010年東京慈恵会医科大学産婦人科教室助教
2020年国立がん研究センター東病院にてがん・生殖医療外来を新設、専任
2021年9月よりはらメディカルクリニック勤務
2023年6月より副院長就任

アクセス

イメージ

医療法人社団暁慶会
はらメディカルクリニック

住所
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-8-10
電話番号
03-3356-4211(患者様専用)
診察受付時間 注射・採血
受付時間
月水木金 8:30~19:00 8:30~20:00
火 8:30~14:30
土 8:30~16:00
日 休診
祝 8:30~14:30
  • WEBによる完全予約制です。上記時間内に受付を済ませてください。
  • 日曜日も胚培養、胚凍結を行っています。

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妊娠率を高めるための方法 助成金の申請方法 医療保険などの活用 etc.

特に費用まわりに関しては、不安を少なくして
妊活に集中する環境づくりも大事です。

ぜひお気軽に、ご参加ください 自己負担が0円になる場合もございます。

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