よくあるご質問
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- 体外受精
- 手続・書類
- 顕微授精
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回答
はい、現在凍結している医療機関の許可がある場合は、当院へ移送できます。まず初診を受けていただき、診察で移送についてご相談ください。その後、指定の移送フォームにご入力いただきます。フォーム入力から移送日までは、最短で8日かかります。
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- 卵子凍結
- 手続・書類
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回答
卵子凍結時に、お写真と一緒にお渡ししている「凍結リスト」が該当書類となります。
お手元の「凍結リスト」の写しをご提出ください。 -
- 体外受精
- 治療の再開
- 顕微授精
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回答
感染症などのスクリーニング検査の有効期限は、実施から1年間です。
前回の検査から1年以内で、特に問題がなければ、期間が空いていても胚移植周期からご来院いただけます。予約項目は【胚移植周期の開始】をお選びください。一方、検査から1年以上経過している場合は、胚移植周期開始の1週間前までに、予約項目【診察】でご来院ください。診察時に、胚移植希望の確認と、必要なスクリーニング検査を行います。 -
- 体外受精
- 顕微授精
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回答
多胎妊娠の医学的リスクについてはこちらをご覧ください。
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- 体外受精
- 顕微授精
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回答
多胎妊娠のリスクがあるため、1個移植を推奨していますが、ご年齢やこれまでの治療回数などを踏まえ、医師との相談のうえで、二個移植や二段階移植も実施しています。
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- 体外受精
- 先進医療・オプショナル治療
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回答
iDAScore自体は胚の培養や妊娠率そのものを高めるものではありません。妊娠継続の可能性を考えるための指標です。
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- 体外受精
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回答
できます。当院では、採卵や胚移植のたびに、患者様のご希望を確認するため「要望書」をご記入いただき、その内容をもとに診察を行います。なお、ご希望があっても、医学的に適切でないと医師が判断した場合は、実施できないことがあります。
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- 着床不全・PGT-A/SR(着床前診断)
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回答
ご夫婦のいずれかに染色体構造異常がある場合に行う検査で、構造異常のない胚を選択するために実施します。
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- 体外受精
- 顕微授精
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回答
はい、使用できます。保険診療が適用外となった場合は、それまでに凍結した胚を、自由診療で使用することが可能です。
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- 体外受精
- 顕微授精
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回答
同一周期内で混合診療とならない場合は、可能です。例えば、保険診療で凍結胚がある場合でも、当該採卵における初回の胚移植が完了していれば、医師が医学的に必要と判断した場合に限り、次の胚移植の前に自由診療でPGT-Aを行うことができます。その後、再び保険診療へ戻ることも可能です。