FAQ

よくあるご質問

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    回答

    すぐに当院へお電話ください。可能な限り当日中に再度診察できるよう調整します。ただし、ご連絡いただいた時間や当日の診療状況によっては、当日中に診察できない場合があります。

    回答

    お支払いはクレジットカードのみです。curon(クロン)に、支払いに使用するクレジットカードを登録してください。

    回答

    予約時間になりましたら、「ビデオ診察画面へ」をタップし、「オンライン待合室」でお待ちください。診療状況により、最大で約1時間お待ちいただく場合があります。順番になりましたら、ビデオ通話が始まります。

    • 手続・書類
    回答

    はい。受診理由、お薬の受取方法、支払い方法、保険証などの情報は、オンライン診療のたびに登録が必要です。アカウントと医療機関の登録は、初回のみです。

    • 手続・書類
    回答

    はい。どちらもオンライン診療のたびに登録が必要です。登録が完了していない場合はオンライン診療を開始できないため、必ず予約日の前日までにお手続きください。

    • 手続・書類
    回答

    予約日の前日までに、以下の手続きを完了してください。

    1. 診療予約アプリの「診察」から「オンライン診療」を予約する
    2. curon(クロン)で診療を申し込む

    curon(クロン)では、次の画面まで進んでください。

    • 初めて利用する方
      「診療詳細」画面に「しばらくお待ちください」と表示されれば、申し込みは完了です。その後、当院で承認手続きを行います。当日、予約時間に合わせて、curon(クロン)を開くと、ビデオ診察画面が表示されます。
    • 2回目以降の方
      「診療詳細」画面に「診察日時にビデオ診察を開始してください」と表示される状態になれば、申し込みは完了です。

    • 体外受精
    回答

    はい。 法律上の夫婦だけでなく、事実婚のカップルも保険適用の対象です。
    当院では、事実婚であることを確認するため、初診時に以下の書類をご提出いただきます。

    • ご夫婦それぞれの保険証(マイナ保険証または資格確認書)
    • ご夫婦それぞれの独身であることを証明できる公的書類の原本(発行から3か月以内、日本国籍の方は戸籍謄本。外国籍の方はお問い合わせください)
    • ご夫婦それぞれの住民票(発行から3か月以内、同一住所であること)
    • 初診日は必ずお二人でご来院ください。
    • 体外受精
    回答

    原則できません。体外受精は採卵から胚移植までを一連の治療として扱うため、同じ治療の中で保険診療と自由診療(国が認めた先進医療を除く)を組み合わせると、混合診療にあたり治療全体が自費扱いになります。
    ただし、年齢・回数の条件を満たさなくなった後に、保険診療のときに凍結した胚を自由診療の移植で使用することは可能です。

    • 体外受精
    回答

    保険適用の回数上限に達した後も、体外受精を続けることはできますが、それ以降の治療は自由診療となります。

    保険適用となる胚移植の回数は、治療開始時に女性が40歳未満の場合はお子さま1人につき通算6回まで、40歳以上43歳未満の場合は通算3回までです。回数は胚移植を行った時点で数えられ、採卵や受精、胚の凍結は回数に含まれません。

    なお、出産に至った場合は、次のお子さまを希望する際に回数が改めて数え直されます。

    (出典:こども家庭庁「不妊症・不育症の情報サイト」)

    • 体外受精
    回答

    はい。 保険適用の回数は患者さまごとに通算されるため、医療機関を変えても引き継がれます。
    転院先で回数がリセットされることはありません。当院では、前医での保険適用回数を確認するため、保険診療で体外受精を継続して受けられる方は、初診時に紹介状の提出を必須としています。
    (出典:こども家庭庁「不妊症・不育症の情報サイト」)