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胚移植の際のご注意点

2010年8月7日より胚移植カテーテルを全長可視カテーテルに変え、より正確な位置に胚移植することが可能になりました。実施には子宮長、内膜厚確認のため尿を貯めた状態で超音波検査が必要になりますので、胚移植の入院前診察まではトイレに行かないでください。診察(超音波)で尿のたまり具合を確認します。