先日ご案内しました、2026年8月1日施行予定の提供精子による生殖補助医療ガイドライン改定について、第2弾となる変更内容を公開しました。
今回は、
・子どもへの支援(絵本作成会、ドナーシブリング交流、発達・家族フォローなど)
・提供精子の選定方法の変更
についてご案内しています。
これらの変更は、2026年8月1日以降に治療を受けられる方だけでなく、すでにお子さんがいらっしゃるご家族にも関係する内容です。ぜひご確認ください。
▼ガイドライン改定(第2弾)
子どもへの支援・提供精子の選定方法の変更についてhttps://www.haramedical.or.jp/column/guidelineupdate202608-part2.html
なお、本件に関するご質問は、ページ内の「よくある質問」をご確認いただき、解決しない場合はページ内の専用フォームよりお問い合わせください。
よろしくお願いいたします。
(2026年7月5日)