初診までのお待たせ期間のご案内

ご予約

ご登録順に初診予約を承っておりますので初診までのお待たせ期間の目安は以下の表をご参照ください。お待たせ状況は初診枠の増減、登録者数の増減により変動するため、初診登録済みの方には1ヶ月に1回更新された情報を登録アドレス宛にメール配信いたします。

初診の順番が来た際の当院からのご連絡方法

登録アドレス宛に、初診予約取得用サイトのURLとログインに必要はID・パスワード情報を送信いたしますので、ご希望日にご予約ください。

お電話でご連絡する場合があります
初診が直近でキャンセルになった場合、お電話で連絡する場合もあります。
その際には、時間的猶予がないことからお電話が繋がった方から順に予約をお取りいたします。
お電話が繋がらなかった方や折り返しをいただいても既に予約が埋まっている場合でも、初診登録情報は残りますので、本来の待ち期間に順次メールにて初診のご案内をいたします。

更新日:2017年06月26日

種別 希望治療内容 初診までのお待たせ期間 現状のご案内状況
不妊治療 体外受精
*体外受精説明会参加済みの方
優先案内(説明会から1~2ヶ月以内のご案内) 体外受精にて初診登録を完了している方には待ち期間に応じて説明会の優先案内をしています。初診登録をされていない場合でもHPから説明会の申込みが可能ですがご参加いただけるかどうかは抽選後にお知らせいたします。
体外受精 6月のご登録で
初診まで約6.5ヶ月間
2015年12月~2016年1月に初診リスト登録された方を2017年7月~8月の初診でご案内中
体外受精以外の
一般不妊治療
タイミング人工授精
6月のご登録で
初診まで約13.5ヶ月間
2016年9月~10月に初診リスト登録された方を2017年7月~8月の初診でご案内中
専門外来 着床不全外来
(FT、子宮鏡、不育・遺伝外来含む)
6月のご登録で
初診まで約9ヶ月間
2016年10月~11月に初診リスト登録された方を2017年7月~8月の初診でご案内中
泌尿器科外来、男性不妊外来
(TESE含む)
約1ヶ月~2ヶ月 すぐご案内可能
その他 AID 6月のご登録で
初診まで約18.5ヶ月間
2015年12月~2016年1月に初診リスト登録された方を2017年7月~8月の初診でご案内中
産み分け 只今、こちらの治療については申込多数のため、承りを一時取りやめております。
休止前の最終受付時点での初診までの見通しは3年待ちでございます。
何卒ご了承下さい。
2013年8月に初診リスト登録された方を2016年7月~8月の初診でご案内中

更新日:2017年7月22日

サロンで行っている自然治癒は月2回程度の継続的な通院が必要なことから、再診用の予約枠を一定数確保しているため、初診患者様は状況をみながらのご案内になります。

対象者 待ち時間の期間
はらメディカルクリニック患者様 優先:サロン説明会に参加の方 すぐ~約3週間
それ以外の場合は状況によりますが約3週間~約3ヶ月くらいです。
上記以外のクリニックに通院されている方orどちらにも通院されていない方 優先:サロン説明会に参加の方 すぐ~2ヶ月
それ以外の場合は状況によりますが約2ヶ月~4ヶ月くらいです。

女性総合検査結果における初診の優先案内について

AMHの結果による初診案内

早期治療が望ましい以下のピンクの値の方には初診予約を優先的にご案内いたします。

  適正範囲
33歳以下 4.1〜5.0
34歳〜36歳 3.1〜4.0
37歳〜40歳 2.1〜3.0
41歳〜44歳 1.1〜2.0
45歳以上 1.0以下
当院初診予約の優先案内
0.5以上2.0以下、または6.0以上8.0以下
0.5以上2.0以下、または6.0以上8.0以下
0.5以上1.0以下、または6.0以上8.0以下

※初診提供数の一部を優先枠としてご案内しております。優先対象者が多い場合は初診案内までお時間がかかることをご了承ください。
※優先枠と一般枠において順番が早い方でご案内いたします。

FSH、LH、エストロゲン、プロゲステロン結果による初診案内

以下の①~③全てに該当する場合は正常排卵が困難な状態にあるため初診予約を優先的にご案内いたします。

①LH値の方がFSH値よりも1.5倍以上高い
②エストロゲンの値が低い
③プロゲステロン値が低い

※初診提供数の一部を優先枠としてご案内しております。優先対象者が多い場合は初診案内までお時間がかかることをご了承ください。
※優先枠と一般枠において順番が早い方でご案内いたします。