2026年8月1日のガイドライン改定について、内容を3回に分けてご案内しています。今回は最後となる第3弾です。
今回は、
・IVF-D6か月休止制度の新設
・各取り組みの有効期限
・夫婦の生活環境に関する治療条件の追加
・100年間の情報管理費用の見直し
・治療再開面談や同意書など運用ルールの変更
についてご案内しています。ご確認ください。
▼ガイドライン改定(第3弾)
治療の進め方・運用ルールの見直しについてhttps://www.haramedical.or.jp/column/guidelineupdate202608-part3.html
本件に関するご質問は、ページ内の「よくある質問」をご確認いただき、解決しない場合は、ページ内の専用フォームよりお問い合わせください。
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【重要】7月11日~20日の承認登録について
7月11日(土)に、以下の2点をメール配信します。
・ガイドライン第8版
・ガイドライン改定承認登録フォーム
※子どもが3歳になる方の登録、新ワークシートが必要な方の登録、妻の血液型登録も同時に実施します。
8月1日以降も当院の提供精子による生殖補助医療に関するサービスを利用される方(利用する可能性がある方)は、ご夫婦それぞれが7月20日(祝・月)までに「ガイドライン改定承認登録フォーム」の入力を完了してください。
期日までに承認登録フォームの入力が完了していない場合は、8月1日以降、当院の提供精子による生殖補助医療に関するすべてのサービスをご利用いただくことができません。
お手数をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
(2026年7月9日)