よくあるご質問
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- 不妊症の検査・治療
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回答
はい、一部の検査は可能です。女性は、AMH、各種ホルモン検査、感染症検査、超音波検査を「女性の妊活検診」として受けていただけます。男性は、精液検査、DFI検査、感染症検査を「男性の妊活検診」として受けていただけます。なお、それ以外の検査は、当院で不妊治療を行っている方を対象としており、検査のみの実施はできません。
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- 不妊症の検査・治療
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回答
はい。安全な不妊治療行うために、女性は感染症・甲状腺・栄養素などさまざまな検査をします。男性は精子検査と感染症検査です。国内の他院で1年以内に実施した検査は結果の持ち込みにより省略できます(精子検査除く)
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- 不妊症の検査・治療
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回答
検査内容によって異なります。数日から数週間かかるものがありますので、検査を実施する際にスタッフにご確認ください。
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- 不妊症の検査・治療
- 費用・助成金
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回答
不妊治療の方の不妊症検査の費用はこちらをご覧ください。妊活検診(ブライダルチェック)の費用はこちらでご案内しています。
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- 不妊症の検査・治療
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回答
不妊治療を行っている方は、検査結果が出次第、診察で医師がご説明します。妊活検診(ブライダルチェック)の場合は、診断レポートを郵送します。診断レポートをご覧になって質問やご相談がある場合は「治療相談室」をご予約ください。
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- 不妊症の検査・治療
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回答
はい。感染症などのスクリーニング検査は、原則1年間の有効期限があります。
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- 不妊症の検査・治療
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回答
国内医療機関で過去1年以内に実施した検査結果があれば、内容によっては省略できる場合があります。
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- 治療の再開
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回答
いいえ。不妊治療はご夫婦単位で行うため、パートナーが変わった場合は「初診」でご予約ください。初診時に、以前当院で別のパートナーと治療を受けていたことを、医師へお伝えください。
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- 治療の再開
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回答
「診察」でご予約のうえご来院ください。再開のタイミングについての相談もお受けしています。
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- 治療の再開
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回答
保険証をお持ちください。当院での治療を中断している間に、他院で治療や検査を受けている場合は、その資料もご持参ください。