FAQ よくあるご質問
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- 着床不全・PGT-A/SR(着床前診断)
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回答
子宮鏡検査を除き、多くの検査は自由診療となります。なお、流産を繰り返す場合には、夫婦の染色体検査が保険適用となることがあります。また、不育症と診断された場合は、自治体の助成制度が利用できることがあります。
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- 手続・書類
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回答
申し訳ございませんが、海外にお住まいの場合でも、凍結更新は契約手続きとなるため、直筆署名のある書類原本の提出が必要です。恐れ入りますが、書類の原本を当院までご郵送ください。
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- タイミング法
- 費用・助成金
- 回答
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- タイミング法
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回答
保険診療です。
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- タイミング法
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回答
タイミング法は性交が前提となるため、セックスレスの場合は実施が難しくなります。男性要因で性交が難しい場合は、男性不妊外来(泌尿器科)でご相談いただけます。なお、人工授精であれば性交を行わずに治療が可能です。
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- タイミング法
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回答
排卵しにくい場合や、タイミング法を複数回行っても妊娠に至らない場合には、必要に応じて排卵誘発剤などの薬を使用を検討します。
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- タイミング法
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回答
月経10~12日目頃(月経開始日を1日目として数えます)に受診し、超音波検査で卵胞の発育を確認して排卵日を予測します。排卵日の前日または前々日に性交渉を行います。周期にばらつきがある場合や、排卵誘発剤などの薬剤を使用する場合は、追加で1~2回の来院が必要となることがあります。タイミング法の流れ・費用については、こちらをご覧ください。
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- タイミング法
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回答
タイミング法の回数は、ご夫婦の希望によって異なります。タイミング法で妊娠に至る場合、平均回数は2回程度のため、妊娠を急ぐご夫婦では、①運動精子数が少ない場合は人工授精、②精子に問題がない場合は体外受精へのステップアップを検討します。体外受精を検討する際は、無料の体外受精説明会(オンライン可)にご参加ください。
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- タイミング法
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回答
妊娠の仕組み自体は自然妊娠と同じですが、医療機関で行うタイミング法では、超音波検査などにより排卵日を高い精度で予測します。そのため、妊娠しやすい時期がより明確になります。
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- タイミング法
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回答
自然妊娠と同じ仕組みですが、医療機関で行うタイミング法は、超音波検査により排卵日を予測する精度が高いのが特徴です。妊娠しやすい時期が明確になります。