よくあるご質問
61 - 70 件を表示 : 全 202 件
-
- 精子凍結
-
回答
当院では、男性の年齢が64歳まで保存が可能です。精子の凍結保存は1年単位となっており、毎年、更新または破棄の手続きが必要です。
-
- 精子凍結
-
回答
必要な凍結回数や本数は、背景や将来の希望によって異なります。1回で十分と考える方もいれば、将来の妊娠に備えて複数本を凍結する方もいます。凍結本数の目安については、こちらのページをご参照ください。
-
- 精子凍結
-
回答
当院の採精室で採取するか、専用の容器をお持ち帰りいただき、自宅で採取した精子を3時間以内にご提出いただきます。
-
- 精子凍結
-
回答
初診・検査→ 検査結果の確認→精子提出・凍結 、という流れです。
-
- 精子凍結
-
回答
はい、可能です。事前に凍結した精子を使用することで、排卵日に夫が不在でも治療を行えます。なお、治療にあたっては、同意書への夫ご本人の直筆署名が必要です。
-
- 精子凍結
-
回答
不妊治療中のご夫婦の男性に加え、将来の妊娠に備えたい男性や、性別変更前のトランスジェンダーの方など、さまざまな方が利用されています。
-
- 精子凍結
-
回答
採取した精子を凍結保存する方法です。主な目的として、不妊治療中に出張などで治療日に来院できない可能性に備える場合や、独身・既婚を問わず、将来の妊娠に備えて精子を保存する場合があります。
-
- 初診
- 手続・書類
-
回答
初診の検査は、「2. 初診の検査と費用」、持ち物は「3-2. 初診の持ち物」をご参照ください。
-
- 卵子凍結
-
回答
説明会参加→初診・検査 → 排卵誘発 → 採卵 → 卵子凍結、という流れです。
-
- 卵子凍結
-
回答
当院で卵子凍結が可能なのは44歳までです。ただし、将来の妊娠の可能性を高めるためには、34歳までに卵子凍結を行うことをおすすめしています。年齢と卵子凍結の有効性については、無料の卵子凍結説明会(オンライン)で詳しくご説明しています。