FAQ よくあるご質問
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- 精子凍結
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回答
不妊治療中のご夫婦の男性に加え、将来の妊娠に備えたい男性や、性別変更前のトランスジェンダーの方など、さまざまな方が利用されています。
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- 精子凍結
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回答
採取した精子を凍結保存する方法です。主な目的として、不妊治療中に出張などで治療日に来院できない可能性に備える場合や、独身・既婚を問わず、将来の妊娠に備えて精子を保存する場合があります。
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- 初診
- 手続・書類
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回答
初診の検査は、「2. 初診の検査と費用」、持ち物は「3-2. 初診の持ち物」をご参照ください。
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- 卵子凍結
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回答
説明会参加→初診・検査 → 排卵誘発 → 採卵 → 卵子凍結、という流れです。
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- 卵子凍結
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回答
当院で卵子凍結が可能なのは44歳までです。ただし、将来の妊娠の可能性を高めるためには、34歳までに卵子凍結を行うことをおすすめしています。年齢と卵子凍結の有効性については、無料の卵子凍結説明会(オンライン)で詳しくご説明しています。
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- 卵子凍結
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回答
採卵数には個人差があります。当院では、無料の卵子凍結説明会(オンライン)で、目安となる採卵数のシミュレーションを行っています。
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- 卵子凍結
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回答
初診・検査後、卵子凍結を行う周期が始まってからは、卵巣刺激の注射開始から採卵まで、通常2週間前後です。
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- 卵子凍結
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回答
いいえ、保険適用ではありません。日本の保険診療は、現在治療が必要な病気がある場合に適用されます。卵子凍結は将来の妊娠に備える予防的な医療であるため、人間ドックなどと同様に自由診療となります。
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- 卵子凍結
- 費用・助成金
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回答
はい。助成金説明ページ【目次3】から作成依頼が可能です。受け取り方法や支払い方法もフォーム内でご案内しています。
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- 卵子凍結
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回答
先方医療機関の許可があれば移送可能です。移送のご依頼は、「凍結精子・胚・卵子の移送依頼フォーム」から行ってください。移送の際は、ご本人、または委任状をお持ちのご家族の立ち会いが必要です。移送方法は、移送タンクを持参してご自身で運ぶか、専用の移送業者を各自で手配していただきます。液体窒素を使用するため、宅配便などは利用できません。海外への移送も同様の取り扱いとなります。海外の場合は、先方の医療機関に受入れ可能な移送業者をご確認ください。