よくあるご質問
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- 費用・助成金
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回答
① TOKYOプレコンゼミ受講後の検査助成/18~39歳(独身・既婚を問わず)/男性・女性それぞれ上限3万円(1回)
② 不妊検査・一般不妊治療助成/妻が39歳までの夫婦・事実婚カップル/夫婦で上限5万円(1回)
③ 卵子凍結助成/18~39歳(独身・既婚を問わず)/初年度上限20万円+保管調査協力費 年2万円×最大5年
④ 体外受精における先進医療助成/保険診療の体外受精を行っている夫婦・事実婚カップル/
先進医療費の7割(上限15万円)×3~6回
⑤ 不育症検査助成/胎嚢確認後の流産を2回以上経験し、医師が不育症と診断した妻が42歳までの夫婦・事実婚カップル/上限5万円(1回)
※制度の内容や条件は変更されることがあります。詳細は東京都の公式情報をご確認ください。 -
- 費用・助成金
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回答
はい。現在、8割以上の自治体で、不妊治療や検査に対する助成制度があります。助成には「都道府県の助成」と「市区町村の助成」があり、それぞれ別制度のため、両方を確認して申請することが大切です。
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- 費用・助成金
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回答
治療内容によって費用は異なります。体外受精は治療方法や経過により費用に幅があるため、無料の体外受精説明会で、費用のシミュレーションや助成金・給付金について詳しくご説明しています。タイミング法は月3,000円程度、人工授精は月8,000円程度が目安です(検査や投薬内容により前後します)。
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- 費用・助成金
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回答
医療費が高額になった場合に、所得に応じた自己負担上限額を超えた分が戻る制度です。
体外受精を含む保険診療が対象となります。上限額の詳細は、加入している保険組合へご確認ください。 -
- 費用・助成金
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回答
現金、またはクレジットカードをお使いいただけます。
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- 費用・助成金
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回答
保険診療では、窓口での自己負担は原則3割で、残りは保険組合が負担するため、治療費が抑えられます。また、高額療養費制度が利用でき、所得に応じた自己負担の上限額が設定されています。一方、自由診療は治療費を全額自己負担するため、費用負担は高くなります。
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- 費用・助成金
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回答
不妊治療の費用は、治療内容や方法によって異なります。治療別の費用は、こちらでご確認ください。
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- 費用・助成金
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回答
はい、不妊治療は保険適用です。体外受精は、保険適用となる年齢や回数に制限があります。また、基本的な治療は保険適用ですが、一部の検査や治療は保険の対象外となり、自由診療となる場合があります。一方、タイミング法や人工授精などの一般不妊治療には、年齢や回数の制限はありません。ただし、保険適用となる薬剤や使用方法には一定の制約があります。
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- AID・IVF-D
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回答
AID・IVF-Dについて検討している方、当院を受診したい方は、最初に「はじめてのAID・IVF-D勉強会」にご参加ください。勉強会では、精子提供に伴う倫理的な課題を踏まえ、その上で幸せな家族をつくる方法について、丁寧にお話ししています。勉強会にご参加いただいたからといって、必ず治療を進めなければならないわけではありません。むしろ、じっくりと検討していただくための場として設けております。
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- AID・IVF-D
- 費用・助成金
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回答
精子提供の人工授精(AID)、体外受精(IVF-D)の料金はこちらをご覧ください。精子提供の治療は、保険適用外のため、自由診療になります。