FAQ よくあるご質問
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- 卵子凍結
- 手続・書類
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回答
卵子凍結時に、お写真と一緒にお渡ししている「凍結リスト」が該当書類となります。
お手元の「凍結リスト」の写しをご提出ください。 -
- 体外受精
- 治療の再開
- 顕微授精
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回答
感染症などのスクリーニング検査の有効期限は、実施から1年間です。
前回の検査から1年以内で、特に問題がなければ、期間が空いていても胚移植周期からご来院いただけます。予約項目は【胚移植周期の開始】をお選びください。一方、検査から1年以上経過している場合は、胚移植周期開始の1週間前までに、予約項目【診察】でご来院ください。診察時に、胚移植希望の確認と、必要なスクリーニング検査を行います。 -
- 体外受精
- 顕微授精
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回答
多胎妊娠の医学的リスクについてはこちらをご覧ください。
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- 体外受精
- 顕微授精
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回答
多胎妊娠のリスクがあるため、1個移植を推奨していますが、ご年齢やこれまでの治療回数などを踏まえ、医師との相談のうえで、二個移植や二段階移植も実施しています。
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- 体外受精
- 先進医療・オプショナル治療
- 着床不全・PGT-A/SR(着床前診断)
- 顕微授精
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回答
はい、当院では多数のオプショナル治療や先進医療を実施しています。
PICSI、ザイモート、卵子活性化処理、タイムラプス培養、PGT-A/SR、子宮内膜スクラッチ、SEET法、高濃度ヒアルロン酸培養液、レーザーアシステッドハッチング、二段階移植、透明帯除去法、子宮内膜再生増殖法、ERA・EMMA・ALICE、慢性子宮内膜炎検査などがあります。また、着床不全に関する代表的な検査も一通り実施しています。 -
- 体外受精
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回答
できます。当院では、採卵や胚移植のたびに、患者様のご希望を確認するため「要望書」をご記入いただき、その内容をもとに診察を行います。なお、ご希望があっても、医学的に適切でないと医師が判断した場合は、実施できないことがあります。
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- 体外受精
- 着床不全・PGT-A/SR(着床前診断)
- 顕微授精
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回答
はい、可能です。保険診療が適用外となった場合は、凍結済みの胚を自由診療で使用できるため、凍結胚に対するPGT-Aも行えます。
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- 体外受精
- 顕微授精
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回答
はい、使用できます。保険診療が適用外となった場合は、それまでに凍結した胚を、自由診療で使用することが可能です。
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- 体外受精
- 顕微授精
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回答
同一周期内で混合診療とならない場合は、可能です。例えば、保険診療で凍結胚がある場合でも、当該採卵における初回の胚移植が完了していれば、医師が医学的に必要と判断した場合に限り、次の胚移植の前に自由診療でPGT-Aを行うことができます。その後、再び保険診療へ戻ることも可能です。
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- 体外受精
- 顕微授精
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回答
はい。40歳未満で保険診療の体外受精を開始していれば、その後40歳を過ぎても残りの回数は保険適用で実施できます。