FAQ よくあるご質問
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- 体外受精
- 初診
- 顕微授精
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回答
こちらから「初診」をご予約ください。なお、当院ではセカンドオピニオンは行っていません。
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- 初診
- 費用・助成金
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回答
不妊治療は保険適用ですが、初診日は診断前のため自由診療となります。
女性は、診察・超音波とスクリーニング検査(感染症、淋菌・クラミジアPCR、甲状腺、HbA1c、ホモシステイン、亜鉛、ビタミンD、風疹、血液型など)を行い、費用は約32,000円です。
男性は、感染症検査(HBs抗原、HCV抗体、RPR、TP抗体、HIV)と精子検査(15項目)を行い、費用は約14,000円です。
なお、過去1年以内に実施したの国内医療機関での検査結果があれば、結果の提出により当院での検査は省略できます(精子検査除く)。初診で実施する検査などの助成は自治体により異なります。東京都では、妻が39歳までのご夫婦を対象に最大5万円の助成制度があります。 -
- 体外受精
- 卵子凍結
- 手続・書類
- 精子凍結
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回答
凍結精子・胚・卵子の移送依頼フォームからお手続きください。移送には立ち会いが必要です。
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- 初診
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回答
通院説明の後、医師の診察とスクリーニング検査を行います。初診日の所要時間は通常2時間、混雑時は3時間です。
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回答
ご一緒に来ていただくと、治療方針について夫婦でお話でき、妻の治療開始がスムーズです。ただ、夫が来院できない場合は妻のみでもOKです。夫は後日検査していただきます。
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- 体外受精
- 卵子凍結
- 手続・書類
- 精子凍結
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回答
凍結の種類によって、保存期間と更新手続きのタイミングが異なります。
・凍結胚・凍結精子:凍結から1年後の月末まで
・凍結卵子:凍結から3年後の月末まで
以降は、凍結胚・凍結精子は1年ごと、凍結卵子は3年ごとに更新手続きが必要です。凍結を継続する場合、または破棄する場合は、該当する書類を印刷し、直筆で署名のうえ、継続の場合は必要な費用をお振込みいただき、期日までに当院へご郵送ください。
【凍結胚】継続書類/破棄書類
【凍結精子】継続書類/破棄書類
【凍結卵子】継続書類/破棄書類 -
- 体外受精
- 手続・書類
- 顕微授精
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回答
はい、移送先の医療機関の許可がある場合は、他院へ移送できます。指定の移送フォームにご入力いただきます。フォーム入力から移送日までは、最短で8日かかります。
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回答
はい。1年以内の結果であれば利用できますのでご持参ください。ただ、精子検査は医療機関によって検査法が異なるため当院で必須です。
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- 初診
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回答
当院ではセカンドオピニオンは実施しておりません。不妊治療は、他の病気と異なり、原因や病態が特定しにくく、治療方法も確立されていないため、他の施設の治療について当院から意見を申し上げることは難しいためです。当院での治療をご検討されている場合は、初診予約をお取りください。初診ではなく、治療に関する一般的な相談をしたい方は「治療相談室」でお受けします。