FAQ

よくあるご質問

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    • 体外受精
    • 顕微授精
    回答

    はい、使用できます。保険診療が適用外となった場合は、それまでに凍結した胚を、自由診療で使用することが可能です。

    • 体外受精
    • 顕微授精
    回答

    同一周期内で混合診療とならない場合は、可能です。例えば、保険診療で凍結胚がある場合でも、当該採卵における初回の胚移植が完了していれば、医師が医学的に必要と判断した場合に限り、次の胚移植の前に自由診療でPGT-Aを行うことができます。その後、再び保険診療へ戻ることも可能です。

    • 体外受精
    • 顕微授精
    回答

    はい。40歳未満で保険診療の体外受精を開始していれば、その後40歳を過ぎても残りの回数は保険適用で実施できます。

    • 体外受精
    回答

    体外受精は、「卵子をとって受精・培養する採卵周期は3-4回の通院」と、「受精卵を子宮に戻す胚移植周期は4-5回の通院」が目安です。各周期の通院回数や流れについては、こちらをご覧ください。

    • 体外受精
    • 費用・助成金
    回答

    体外受精の治療費は、保険診療の場合、高額療養費制度により、妻の所得に応じた自己負担上限額が設定されています。さらに、自治体による助成金や、民間の医療保険による給付金があります。これらの制度や手続きについては、こちらでまとめてご案内しています。

    • 体外受精
    • 先進医療・オプショナル治療
    回答

    そのようなことはありません。スコアが低くても妊娠・出産に至るケースはあります。最終的には他の要素とあわせて医師と相談しましょう。

    • 体外受精
    • 費用・助成金
    • 顕微授精
    回答

    無料の体外受精説明会(オンライン可)にご参加ください。最短で妊娠するための方法と考え方を、医師・培養士が詳しくご説明します。あわせて、スケジュールや副作用、費用・助成金についてもお伝えし、質問の時間も設けています。参加方法は、会場とオンラインの2通りです。

    • 体外受精
    • 初診
    • 顕微授精
    回答

    こちらから「初診」をご予約ください。なお、当院ではセカンドオピニオンは行っていません。

    • 初診
    • 費用・助成金
    回答

    不妊治療は保険適用ですが、初診日は診断前のため自由診療となります。
    女性は、診察・超音波とスクリーニング検査(感染症、淋菌・クラミジアPCR、甲状腺、HbA1c、ホモシステイン、亜鉛、ビタミンD、風疹、血液型など)を行い、費用は約32,000円です。
    男性は、感染症検査(HBs抗原、HCV抗体、RPR、TP抗体、HIV)と精子検査(15項目)を行い、費用は約14,000円です。
    なお、過去1年以内に実施したの国内医療機関での検査結果があれば、結果の提出により当院での検査は省略できます(精子検査除く)。初診で実施する検査などの助成は自治体により異なります。東京都では、妻が39歳までのご夫婦を対象に最大5万円の助成制度があります。

    • 体外受精
    • 卵子凍結
    • 手続・書類
    • 精子凍結
    回答

    凍結精子・胚・卵子の移送依頼フォームからお手続きください。移送には立ち会いが必要です。