FAQ よくあるご質問
21 - 30 件を表示 : 全 179 件
-
- 不妊症の検査・治療
- 費用・助成金
-
回答
不妊治療の方の不妊症検査の費用はこちらをご覧ください。妊活検診(ブライダルチェック)の費用はこちらでご案内しています。
-
- 不妊症の検査・治療
-
回答
不妊治療を行っている方は、検査結果が出次第、診察で医師がご説明します。妊活検診(ブライダルチェック)の場合は、診断レポートを郵送します。診断レポートをご覧になって質問やご相談がある場合は「治療相談室」をご予約ください。
-
- 不妊症の検査・治療
-
回答
はい。感染症などのスクリーニング検査は、原則1年間の有効期限があります。
-
- 不妊症の検査・治療
-
回答
国内医療機関で過去1年以内に実施した検査結果があれば、内容によっては省略できる場合があります。
-
- 治療の再開
-
回答
いいえ。不妊治療はご夫婦単位で行うため、パートナーが変わった場合は「初診」でご予約ください。初診時に、以前当院で別のパートナーと治療を受けていたことを、医師へお伝えください。
-
- 治療の再開
-
回答
「診察」でご予約のうえご来院ください。再開のタイミングについての相談もお受けしています。
-
- 治療の再開
-
回答
保険証をお持ちください。当院での治療を中断している間に、他院で治療や検査を受けている場合は、その資料もご持参ください。
-
- 治療の再開
-
回答
治療の再開時期は、お身体とお気持ちの回復状況によって異なりますので、まずは「診察」でご予約のうえご来院ください。なお、当院では治療の内容に関わらず、ご流産に対する無料のカウンセリングをご用意しています。診療予約システムの「心理カウンセリング」→「無料オンラインカウンセリング」からご予約いただけます。
-
- 治療の再開
-
回答
過去に当院への通院歴がある場合は、期間が空いていても、予約項目は再診となる「診察」でご予約ください。前回の治療内容や経過を確認したうえで、治療再開の流れをご案内します。なお、感染症などのスクリーニング検査には1年間の有効期限があります。期限が切れている場合は、女性は再検査を行います。男性は、精子凍結や特定の治療・検査を行う場合に限り、再検査をご案内します。
-
- 治療の再開
-
回答
WHOの指針では、出産から次の妊娠までは1年以上あけることが推奨されています。そのため、タイミング法・人工授精・胚移植は、出産から1年後が最短となります。なお、再開のための診察や検査、採卵については、それ以前に行うことが可能です。また、授乳中はプロラクチンというホルモンの影響により、卵胞の発育に影響が出る可能性があります。そのため、不妊治療は、授乳を終了し、自然に月経が2回きてホルモン状態が安定してから開始します。授乳を終えて2か月以上経過しても月経が再開しない場合は、診察でご相談ください。そのほか、次のお子さんの治療に関するご案内はこちらのまとめページをご参照ください。