FAQ よくあるご質問
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- 不妊症の検査・治療
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回答
はい。感染症などのスクリーニング検査は、原則1年間の有効期限があります。
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- 不妊症の検査・治療
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回答
国内医療機関で過去1年以内に実施した検査結果があれば、内容によっては省略できる場合があります。
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- 治療の再開
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回答
いいえ。不妊治療はご夫婦単位で行うため、パートナーが変わった場合は「初診」でご予約ください。初診時に、以前当院で別のパートナーと治療を受けていたことを、医師へお伝えください。
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- 治療の再開
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回答
「診察」でご予約のうえご来院ください。再開のタイミングについての相談もお受けしています。
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- 治療の再開
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回答
保険証をお持ちください。当院での治療を中断している間に、他院で治療や検査を受けている場合は、その資料もご持参ください。
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- 治療の再開
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回答
治療の再開時期は、お身体とお気持ちの回復状況によって異なりますので、まずは「診察」でご予約のうえご来院ください。なお、当院では治療の内容に関わらず、ご流産に対する無料のカウンセリングをご用意しています。診療予約システムの「心理カウンセリング」→「無料オンラインカウンセリング」からご予約いただけます。
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- 治療の再開
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回答
過去に当院への通院歴がある場合は、期間が空いていても、予約項目は再診となる「診察」でご予約ください。前回の治療内容や経過を確認したうえで、治療再開の流れをご案内します。なお、感染症などのスクリーニング検査には1年間の有効期限があります。期限が切れている場合は、女性は再検査を行います。男性は、精子凍結や特定の治療・検査を行う場合に限り、再検査をご案内します。
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- 治療の再開
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回答
WHOの指針では、出産から次の妊娠までは1年以上あけることが推奨されています。そのため、タイミング法・人工授精・胚移植は、出産から1年後が最短となります。なお、再開のための診察や検査、採卵については、それ以前に行うことが可能です。また、授乳中はプロラクチンというホルモンの影響により、卵胞の発育に影響が出る可能性があります。そのため、不妊治療は、授乳を終了し、自然に月経が2回きてホルモン状態が安定してから開始します。授乳を終えて2か月以上経過しても月経が再開しない場合は、診察でご相談ください。そのほか、次のお子さんの治療に関するご案内はこちらのまとめページをご参照ください。
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- 精子凍結
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回答
精子凍結は妊娠を保証するものではありません。精子は凍結によるダメージで融解時には死滅する精子もあるため、その状態によります。また、妊娠は女性側の状態も大きく影響します。凍結精子を使用するのは、人工授精や体外受精(顕微授精)になりますが、それらの治療方法によって、妊娠の可能性は異なります。
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- 精子凍結
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回答
先方医療機関の許可があれば移送可能です。移送のご依頼は、「凍結精子・胚・卵子の移送依頼フォーム」から行ってください。移送の際は、ご本人、または委任状をお持ちのご家族の立ち会いが必要です。移送方法は、移送タンクを持参してご自身で運ぶか、専用の移送業者を各自で手配していただきます。液体窒素を使用するため、宅配便などは利用できません。海外への移送も同様の取り扱いとなります。海外の場合は、先方の医療機関に受入れ可能な移送業者をご確認ください。