不妊症・男性不妊・人工授精・体外受精・胚移植・AID・精子バンク等の不妊治療・不妊専門クリニック。

提供精子による生殖補助医療 AIDとIVF-D 2022年1月17日から

不妊症の検査・治療

*2022年1月17日から適用。2022年1月16日以前はこちらをご覧ください。

提供精子による生殖補助医療

提供精子による生殖補助医療は、必要な手続きを行い、倫理委員会の承認を得た夫婦が行える治療です。治療は、非配偶者間人工授精AIDと非配偶者間体外受精IVF-Dがあります。この治療を希望する方はまず一番最初に「精子提供による生殖補助医療の初診登録」を行ってください。

治療の対象者と条件

①日本国籍を有する国内外に居住する日本人で、公的書類(住民票など)により夫婦の現住所を証明できること。また、日本国籍を有していない場合は、日本国の住民票により現居住地が日本国内にあることを証明できること
②法的に婚姻していることを公的書類にて確認できる夫婦
③女性の年齢は、初診来院日時点で41歳まで(42歳の誕生日の前日まで)で、初回AID実施当日並びに初回IVF-D採卵日当日の年齢が42歳まで(43歳の誕生日の前日まで)であること。また、開始後の治療(AID・IVF-D共に)は、44歳まで(45歳の誕生日の前日まで)に終了すること。
ただし、実施要項変更の移行期間処置として、2022年6月までに初診来院された場合は2022年12月までは年齢の制限なくAIDのみうけることができる。
④精子が存在しないか、または精子に受精能力がないことが明確に判断できる場合。あるいは、女性から男性に性別変更している場合
⑤提供精子で生まれる子どもに対し、子どもが1~2歳頃からその子が生まれたストーリーを語りはじめ、6歳になるまでには真実告知を行うことを約束できること。また、定期的に開催する「当事者家族の会」に子どもが6歳になるまでに最低1回以上は参加できること
⑥当院の倫理委員会にて提供精子による生殖補助医療を実施する承認を得られた夫婦

提供精子による生殖補助医療のフロー

  1. 書類の提出
  2. 初診来院・診察・検査
  3. 夫婦で行う学習
  4. カウンセリング
  5. 倫理委員会へ申請
  6. 提供精子による生殖補助医療の開始

1.書類の提出

提供精子による生殖医療の適用条件を満たしているかどうかを確認しますので、次の書類を当院までお送りください。

①夫は、提供精子による生殖補助医療の医療情報提供書【男性用】
②妻は、AID・採卵・胚移植のいずれかを行っている場合、あるいは、片側卵管閉塞・両側卵管閉塞の場合は、
提供精子による生殖補助医療の医療情報提供書【女性用】
提供精子による生殖補助医療を受けるための申請書
④法的に婚姻を確認できる発行から3か月以内の公的書類(日本人の場合は戸籍謄本)、夫婦が同じ国籍の場合は書類は1枚。夫婦が異なる国籍の場合はそれぞれの母国での書類1枚ずつ計2枚必要。日本語・英語・中国語以外の書類の場合は、翻訳機関にて日本語か英語への翻訳を行い、原本と一緒に提出。 
⑤夫婦それぞれの顔写真付き身分証明証のカラーコピーを夫婦それぞれ1枚計2枚
⑥3か月以内の住民票。海外に居住している方はお電話にてお問合せください。
⑦女性から男性に性別変更をされた方は、変更前の性別が記載された公的書類(①の提出は不要)

送付先
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-8-10はらメディカルクリニック倫理委員会申請書類管理係宛
*お送りの際は、簡易書留や宅急便などの送付記録が残る方法をご利用ください。普通郵便などの記録が残らない方法で送付された場合には未着時の責任は負いかねますのでご了承ください。

2. 初診の来院・診察・検査

書類の提出に不備がない場合は、当院より初診予約のご案内メールを送信します。ご都合に合わせて初診日をご予約ください。

①お持ちもの・ご提出書類の確認
婚姻関係申告書
・ご夫婦それぞれの健康保険証
心理カウンセリング同意書

②ご予約方法、通院、治療に関する説明
③医師の問診
④提供精子による生殖補助医療に関する学習資料の購入
⑤妻と夫の検査
・妻の検査
 感染症と甲状腺検査として、HBs抗原、HCV抗体、RPR、TP抗体、風疹HI抗体、クラミジアPCR、TSH、FT4、HIV、HTLV-1抗体(PA)、AMHの項目を検査
・夫の検査
 血液型検査のための採血 (AIDを実施する施設で血液型を検査する必要があるためです)

妻の検査については、1年以内に実施した他院の検査結果がある場合はそれを適用できます。夫の血液型は必ず実施します。

3.夫婦で行う学習

夫婦が提供精子の医療の特性を理解し、生まれる子どもの福祉を大切にできるような支援プログラムを用意しています。

■書籍

①AID 家族になるということ(著者:すまいる親の会)

②AIDで生まれるということ 精子提供で生まれた子どもたちの声(著者:非配偶者間人工授精で生まれた人の自助グループDOG: DI Offspring Group, 長沖 暁子)

③大好きなあなただから、真実を話しておきたくて 精子・卵子・胚の提供により生まれたことを子どもに話すための親向けガイド(著者:オリビア モンツチ 翻訳:才村 眞理)

■動画

①提供精子で子どもを授かった当事者からのメッセージ(AID当事者の会代表)

②AIDで授かる子どもと幸せな家族を築く(社会福祉士:才村眞理先生)

③精子提供者について

4.カウンセリング

夫婦で行う学習が終わり、充分な話し合いを経て、この治療をうけることを決意した場合は、カウンセリングにお進みいただきます。

<カウンセリング時の持ち物>オンラインの場合は2日前に到着するよう郵送
ワークシート
ソーシャルサポートマップ
提供精子による生殖補助医療の同意書

カウンセリングでは、夫婦が提供精子で生まれた子どもと、どのように家族を形成していくのかについて具体的に伺います。カウンセリングは何度でもうけることができます。また、必要なカウンセリングの回数は夫婦により異なります。1回で終了する夫婦もいれば、数回必要とする夫婦もいます。

5.倫理委員会への申請

上記1~4の書類と実施をもって当院側で倫理委員会へ申請を行います。

・倫理委員会は週1回この審議を行い、審議開始から10日以内に事務局まで審議の結果を連絡
・患者への連絡は、倫理委員会の審議結果が全て揃ってから1週間以内に事務局から実施

承認の場合は治療を開始。非承認の場合は再申請はできないため終了(約4~6%が非承認)

6.提供精子による生殖補助医療の開始

倫理委員会で承認された後は、提供精子による生殖補助医療を開始します。方法は2種類あり、非配偶者間人工授精(AID)と非配偶者間体外受精(IVF-D)です。いずれも妻の排卵日を管理しながら行います。

非配偶者間人工授精(AID)

AIDとは

子宮の入り口から管を入れて提供精液を子宮内へ直接注入する方法。

AIDの妊娠率

5~8%前後

AIDの女性側適用条件

女性側に、加齢以外の明らかな不妊原因がないか、あるいは治療可能であること。年齢は、初回AID当日時点で42歳まで(43歳の誕生日の前日まで)です。

非配偶者間体外受精(IVF-D)

IVF-Dとは

卵子を卵巣から採取し、体外で提供精子と受精させ、再び女性の体内に戻す方法

IVF-Dの妊娠率

配偶者間体外受精の成績と同等の予想。34歳まで44.0%、35~38歳38.5%、39~42歳26.7%(日本産科婦人科学会2019年報告)

IVF-Dの女性側適用条件

女性側に加齢以外を原因とする体外受精を受ける医学上の理由がある場合です。適用条件は以下の通りです。

①女性の年齢は、初回IVF-D採卵当日時点で42歳まで(43歳の誕生日の前日まで)です。AIDを6回以上行っている間に年齢が過ぎる場合、卵胞が育たず採卵が行えないことが続く場合、順番を待っている間に年齢が過ぎる場合など、不可抗力を含めた様々なケースが考えられますが、理由を問わず年齢には制限があります。
②女性に体外受精を受ける医学上の理由として、AIDを6回以上実施したが、出産に至っていない方。
③過去1年以内のAMHが1.5未満(複数回分ある場合は最も値が低いものを採用)、片側卵管閉塞(切除)、女性の年齢が40歳以上、以上3つのうちいずれか1つ以上に該当し、なおかつAIDを3回以上実施したが出産に至っていない方。
④両側卵管閉塞(両卵管切除)など卵管に絶対的な原因がある場合。ただし体外受精を受ける医学上の理由は当院医師の判断とします。
⑤過去にAIDで子どもを授かっている場合でも、第二子第三子のためのAIDを上記①②の通り行っても妊娠が成立せず、その原因が加齢ではないと診断される方。また、③の場合。なお、AIDの回数とは、治療の累積回数ではなく、子ども一人あたりの回数です。

IVF-Dの対象者については上記の通りですが、実際は用意できる提供精子数に応じて対象者をさらに絞らざるを得ません。特に始動となる2022年においては条件を満たす患者数が多いため、AID実施回数が多い方から優先的にIVF-Dをご案内します。

IVF-Dのスケジュール

治療により子どもが生まれた後

生まれた子どもとその家族の当事者家族の会を定期的に開催しますのでぜひご参加ください。告知のことや、子育てのことなど、当事者同士で語り合う場です。子どもが6歳になるまでには必ず1回は夫婦でご参加いただきます。それ以外は自由参加です。

精子提供者について

提供精子による生殖補助医療は、精子提供者があってはじめて成り立つ医療です。提供者はご夫婦のこれまでの苦労や子どもを持ちたいという気持ちを理解し協力してくださる人たちです。詳しい内容は「精子提供」という説明PDFをご覧ください。

子どもの出自を知る権利について

出自を知る権利とは「①自分がどのようにして 生まれたのか」そして「②自分の遺伝的ルーツは どこにあるのか 」を知る権利のことです。「①自分がどのようにして 生まれたのか」とはこのケースにおいては精子提供による生殖補助医療で生まれたことを親から子どもが聞く権利を意味します。当院では治療をうける夫婦は生まれる子どもに真実告知をすることを必須としており、そのための学習やカウンセリングを行っています。「②自分の遺伝的ルーツは どこにあるのか 」とは、精子提供者を知る権利のことを意味します。これは非匿名の精子提供を選択できる場合に可能であり、当院では当面の間、IVF-Dがこれに該当します。

提供精子の匿名と非匿名について

当院の提供精子による生殖補助医療で使用する精子は、匿名と非匿名があります。匿名の提供精子も非匿名の提供精子も貴重な中で、特に非匿名は数が少ないです。そのため、非匿名精子は、1バイアルの精子使用で複数回分の胚移植を行うことができるIVF-Dに使用します。AIDは治療1回に対し、1バイアルの精子を必要とするため、数多く必要なことから、匿名の提供精子を使用します。また、AIDは日本産科婦人科学会の会告により匿名での精子提供が規定されています。

必要な費用

初診日の費用
初診時の夫婦検査¥29,610初診料2,880円、夫の血液型検査3,630円、妻の感染症・甲状腺検査・AMH23,100円
書籍・冊子の購入¥3,740書籍2冊、冊子1冊、他
倫理委員会への申請¥33,000
初診から100年間の情報管理¥44,000夫婦、子ども、精子提供者の情報管理
初診日合計¥110,350
心理カウンセリングの費用
提供精子医療の倫理委員会申請前必須カウンセリング¥14,300倫理委員会申請に必要なカウンセリング
心理カウンセリング¥3,850いつでも相談可能。対面 or オンライン
治療の費用
非配偶者間人工授精(AID)¥82,500診察料、薬剤料は別途かかります
非配偶者間体外受精(IVF-D)治療方法や条件により異なる為IVF-D説明会でお伝えします
説明会の費用
家族になることを一緒に考える会無料不定期開催。開催時はメール配信。
IVF-D説明会無料不定期開催。開催時はメール配信。
*費用は全て税込です。
*お支払い方法は、現金まはたクレジットカードです。

提供精子による生殖医療のFAQ

一般的質問

提供精子による生殖補助医療について詳しくりたいです。

提供精子による生殖補助医療の実施要項に詳細がありますのでご覧ください。

医療提供書類

提供精子による生殖補助医療の医療情報提供書【男性用】【女性用】を記入するのは誰ですか。

これまでの治療を担当された施設の医師に記入を依頼してください。この書類以外には医師の記入が必要な書類はありません。診断書も不要です。複数の施設で治療をした場合は、それぞれの施設の医師に記入を依頼して下さい。

法的婚姻書類

法的に婚姻を確認できる、発行から3か月以内の公的書類について、日本人同士の夫婦、一方が日本人と外国人の夫婦、外国人同士の夫婦の場合に分けて詳しく教えてください。

(日本人同士の夫婦)
戸籍謄本がこれにあたります。3か月以内のものをご用意ください。行政によっては戸籍謄本を郵送してくれます。

(日本人と外国人の夫婦)
日本人は戸籍謄本を取り寄せてください。その戸籍謄本に配偶者の名前が入っている場合でも配偶者の国の書式で配偶者を筆頭とした法的な婚姻を確認できる書類が別途必要です。書類とは、本人と配偶者氏名、婚姻日、婚姻を受領した機関名が入っている公的な書類であることが条件です。母国の大使館(領事館)にご確認いただきご用意ください。3か月以内のものをご用意ください。日本語・英語・中国語以外の書類の場合は、翻訳機関にて日本語か英語への翻訳を行い、原本と一緒にご提出下さい。

(外国人同士の夫婦)
法的な婚姻を確認できる母国の公的書類が必要です。書類には、二人の氏名、婚姻日、婚姻を受領した機関名が入っていることが条件です。母国の大使館(領事館)にご確認いただきご用意ください。二人の母国が同じ場合には書類は1枚でよいです。二人の国が異なる場合は本人を筆頭とした書類をそれぞれ1枚合計2枚ご用意ください。3か月以内のものをご用意ください。日本語・英語・中国語以外の書類の場合は、翻訳機関にて日本語か英語への翻訳を行い、原本と一緒にご提出下さい。

倫理委員会

倫理委員会に申請後、非承認になるご夫婦が約4~6%いるのはなぜですか。

倫理委員会の審議内容は非公開のため個々の理由はお伝えできませんが、医学的な適用がない(提供精子による生殖補助医療以外の方法でもお子様を授かる可能性を否定できない)場合や、ご夫婦が提供精子で子どもを授かることへの意識やその準備、話し合いが不十分であると判断された場合などです。

倫理委員会に申請後、非承認の場合に費用の返金はありますか。

倫理委員会への申請費用 33,000円(税込)は1,000円の手数料を引いてご返金いたします。ただし、倫理委員会申請までにかかった費用(書籍・冊子購入費用、カウンセリング費用など)は返金できません。

倫理委員会に申請後、非承認の場合は再度申請できますか。

いいえ、提供精子による生殖医療の適用について、夫婦が倫理委員会に行える申請は1回のみです。

親兄弟親戚知人から精子提供をうけること

親兄弟親戚、知人からの精子提供はできますか。

一義的に、治療をうける夫婦は精子提供者を知ることはできません。これは、精子提供者と被提供者が顕名の関係になると、両者の家族関係に悪影響を与える等の弊害が予想されるためです。また、当院では親、兄弟、親戚からの精子提供による生殖補助医療は行いません。それは、提供を強要されるという弊害が⽣じる可能性があるほか、提供によって⽣まれた⼦が提供者と⾝近な存在になることから複雑な家族環境になりやすく、⽣まれた⼦の福祉の観点から適当ではない事態が発⽣する可能性があるためです。適切なヒアリング、カウンセリング、告知を⾏うことにより、このような問題は起こらないとの報告もありますが、当院はそのような実証例の経験がある職員を有さないため、これら弊害に対して解決支援することが十分にできないと判断し実施はいたしません。

子どもの数

提供者1人から誕生する子どもの数は何人ですか。

日本産科婦人科学会では、1人の精子提供者から生まれる子どもの人数は10人を上限としています。当院は1人の精子提供者から子どもが2人誕生した時点で当該提供者の精子凍結を停止します。また、それまでに当該提供者が凍結保存した精子は生まれる子どもの人数を慎重に把握しながら使用します。

提供精子による生殖補助医療を受ける夫婦が産むことができる子どもの数は何人ですか。

当院では、AIDならびにIVF-Dのいずれかの方法によって1組の夫婦が生める子どもの人数は合計2人までとします。既に他院の提供精子による生殖補助医療で誕生した子どもがいる場合はその人数は含めません。

それぞれの実施までにかかる期間

初診予約がとれるまでどのくらいですか?

提出書類に不備がなければ、初診予約をとることができる診療予約システムのURLをお知らせしますので、各自でご都合に合わせてご予約いただけます。空きがあれば直近の予約が可能です。

カウンセリング予約はいつすればいいですか?

夫婦の学習や話し合いが終わり、準備ができたと思ったらご予約ください。

倫理委員会で承認された後は、はじめてのAIDをするまでの期間はどのくらいですか?

承認後はすぐ次の周期からAIDが可能です。

1回目のAIDを実施してから2回目のAIDを実施するまでの期間はどのくらいですか。

連続周期のAIDが可能です。ただし、今後もし提供精子数が不足する場合には連続周期行えない場合もあります。そのような場合はメールでご連絡いたします。

IVF-D説明会はどのくらいの頻度で開催しますか?

現時点では全くわかりません。提供精子の数を鑑みて対象者を選定し行います。IVF-D説明会開催のご連絡はメールで行います。

IVF-Dが始動となる2022年は、IVF-Dの実施条件を満たす患者が多いため、AID実施回数が多い方から優先的にIVF-Dを案内するということですが、状況はどのようにして知ることができますか?

流れとして、先に準備できる精子数を確認します。その数に応じた患者数をAID実施回数の多い方から抽出し、その抽出された時の最少AID回数をその時の実施条件として皆様にメールでご案内します。例えば、「次回IVF-D説明会(=IVF-D対象者)はAIDを●回以上実施している方です。ご希望者は説明会のご予約をお取りください」のようになります。AID回数には当院外の実施も含まれます。当院の予想では、2024年頃には需要と供給のバランスが整い、本来のIVF-D実施条件にて初回のIVF-Dが行えるのではないかと考えています。

一度IVF-Dを実施し、全ての凍結胚を移植しても妊娠が成立しなかった場合や、胚が凍結できなかった場合には再びIVF-D希望者リストに登録しますが、登録後に2回目のIVF-Dができるまでの期間はどのくらいですか?

現時点では患者総数が予想できないためわかりません。

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